オペレーション・マック

皆様こんばんは

今日は雪がチラついた。
早く暖かくならないかなぁ~

さて、昨日ブチ折れたダマスカスナイフを、詰めて蘇らしました。
ミニプッコです。
それでも、スコはスコです。(スコとは鍛冶屋用語で、品物にならないスクラップ同然のこと)
ちょうど良い機会なので、鍛冶屋用語をアップしてみましょう。
地域によって異なりますが、方言的でよいかもしれませんな♪

グシ=スケールが食い込んでいて後々顔を出すこと
ゴマ=鍛接材の残り。主に接合面に柿のゴマのように現れるw
ポン=スクラップ置き場に投げて来い!!っという合図w
ぼんこ=片刃の刃物が鋼側に反ってしまう状態。
しゃくれ=片刃の刃物が地金側に反っている状態。
おんもり=ゆる~く〇〇
あな=そこだけ削りすぎて光をかざすとクレーターになっている状態。
ペタペタ=光っているだけの刃先、切れ味を実感できない状態
もんじゃくれ=波トタンのように、狂いが出ている状態。
カギ=一部が極端に曲がって狂っている状態。
ダレ=スカッと角が出ずに外側までつられて研磨されている状態、片刃の裏側がダレルと、裏スキが決まらない原因になる。
くも=不完全焼き入れや冷却で部分的に焼きが入らなかったところが、硬度の関係で雲がかかったよう見えることから。
ゴバイ=スケールの事。

ザックリとこんな感じですな。まだまだ出てくるかもしれませんが・・・・

本題に戻って、このプッコですが、積層作りのときに不手際を連発して鍛接不良がありました。
なので、そこにストレスがかかるとベリベリ剥がれて来ます。
ですから、参考品とグリップデザインの勉強などの実験台にしました。
ってか、5分硬化タイプの2種混合エポキシはやっぱり、使いづらい・・・
アセトンなどで拭き取れないどころか、その後の作業に時間がかかりすぎるw
やっぱり、サンドイッチグリップは90分タイプを使用したほうがいい。


んで、こちらが、オペレーション・マック
今回は、材料の手配の関係から、利器材の積層材を使った。真ん中は青紙2号が挟まっている。
ってか、このナイフ作ったの何本目だっけw
スピアポイントのブーツナイフ人気なのかなぁ??


あぁ、本業忙しくてなかなか、副業に関われないなぁ・・・
1週間くらい自分の時間がほしい・・・
ってか、自分の時間じゃないなw オーダー品を消化するんだもんなw
今日はスケッチ少しして寝ます。  


2013年03月21日 Posted by ゼロ鍛冶  at 22:00Comments(1)鍛冶仕事

ヒドイ結果だ・・・・またチャレンジするさ!!

皆様こんばんは

今日は、依頼品のナイフを焼入れしました。
しかし、狂い取りのときに・・・・
あぁ、なんてこった・・・
やっぱり、全鋼のナイフは靭性低いみたいですな・・・
戻し温度も低かったからだと反省点は山ほどありますが
恐らく、一番の問題点は焼入れの温度が高かった??
いつもの通り、ブラスト吹いて砥の粉を塗って予備加熱して焼入れに


今回は水で焼入れしました。
いつもならオイルでやるのですが、諸事情で使えませんでした。
なので、しこたま砥の粉を厚く塗って焼入れしました。

で、画像でも分かるように、少しでも熱が強く当るとその部分がこのように剥げてきます。
恐らく、酸化皮膜が成長してきているんだな・・・


で、狂い取りのときに見事にバッキリ!!
今回は、万力で矯正をかけたのが一番の失敗だなぁ・・・
やっぱり、なれないことはしない方がいいですな。
けど、ここで収穫あり!!
壊れる前兆が確かに伝わってきた。コレはステンレスとは明らかに違う点ですな。
なんか、氷の水面が割れるのに似てる感覚だヒビが広がってバキっと。
それまでは、かなり堪えてる感がありました。

んで、割れた表面を観察・・・

鋳物っぽくねぇ?? 明らかにオーバーヒートだw
やっぱり、多少光がある環境がまずかったかぁ・・・
それに、やっぱり慣らし打ちは大切ですなぁ・・・靭性に差が出るのがハッキリと分かりました。
こんどから、プロセスの通りにすすめよう・・・  


2013年03月20日 Posted by ゼロ鍛冶  at 22:53Comments(1)鍛冶仕事

カイデックス・シース奮闘記

皆様おはよう御座います。

最近休みはいい天気続いてますなぁ~
あぁ、サバゲしたい・・・
けど、仕事終わらないからしばらく身動き取れそうに無いですな・・・

前回はいきなり完成バージョンをアップしましたがそこに行くまでの苦労を
今回は乗せて行きます。

まずは、カイデックスシースの成型です。

筆者の身近なホームセンターにはウレタンフォームが見当たらなかったので
この分厚い、硬質スポンジ??を使用します。w
用意するのは、他にスポンジ用の接着剤と蝶番、基盤となる2×4の木材です。
製作はとても簡単です。
木にスポンジを接着して、万力でしっかり固定します。
接着されるまでの時間を使って、蝶番を木の端に止めていきます。
コレで、折りたたみ携帯電話風のカイデックスプレス機が完成しました。w


後は、ヒートガンで暖めて、サンドイッチして万力でプレスします。
気の済むまでプレスしたら、コバをベルトサンダーで整えて
ビスで留めていきます。
その前に、ベルトループですが適当に転がっていた鋼材にて感覚で製造しました。w


ピンは、組ネジを使用します。
遥々コレを買うために、1時間も離れたところに車を走らせてしまった・・・・


んで、ニッケルメッキされているので耐熱スプレーでつや消し塗装します。


完成です。ネジはロックタイトをつけて取れないようにします。
あと、ビーバーテイルもつけます。コレは親指でプッシュしてナイフを取り出しやすくする工夫です。入れるときもかなり楽になります。


裏側から


ベルトループの感じ本体に付かず離れず調子をとるのが大変でしたが、何とか形になりました。


んで、最後の最後でポカミスw
依頼者の方から「セレーションは、どーした??」
う”・・・・・・・
完全に失念していたw
ハイ!!   付けますとも!!!w 要望には可能な限り答えてサービスしますよ♪

1インチロープも楽勝にカットできました。
元から2つのセレーションは、ヤスリが乗るっと言うことは・・・HRCで55付近かなぁ・・・
それより先は、極端に固くて、ヤスリが滑る恐らく60近い
マッドドックで紹介されていた、峰側をトーチで炙るって粘りを出す技法が成功したのだろうw




  


2013年03月20日 Posted by ゼロ鍛冶  at 09:54Comments(0)鍛冶仕事

タリバン・ハンティングナイフ

皆様こんばんは

どうも時たま、調子が悪くなるみたいですな・・・・
地震の如く、何の前触れもなくアクセスできなくなることが・・・
なので、時間つぶしにトランスフォーマー・リベンジを見て
復旧するまで時間潰していました。
あ~レポート終わらなかった・・・ 仕事が溜まる一方だ一週間の自由時間がほしい・・・

さてと、本題です。
今日は鳥さんと撮影会をしました。
快く協力してくれた鳥さんに感謝です。 ありがとう御座いました。
で、携帯で取れる精一杯のクォリティの写真を撮りました。

カイデックスシースも奮闘の末完成しました。
何回でもやり直しが聞くところが、カイデックスの強みですなw
形になった頃は日付が変わっていました。

お遊びでこんな写真もたくさん取ったので紹介したいです。

この依頼者は左利きなので、ナイフを左に装備して使用感を点検します。

ブリーチング適なカットを一枚w
実際に使用したら恐らく折れるだろうなぁ・・・
まぁ、ステンレスと違って折れる前触れが使用者に伝わるから、その手前で専用器具を使いましょう!w
ってか、自宅の車庫は筆者も知らない入り口が沢山ある・・・・
今日始めて知った、入り口は2箇所だ・・・
薄暗くて、まるでタリバンの隠れ家風だw



あまりにも、お空綺麗だったので絵を描いてみた。


今日はコレにて、オヤスミ~☆
  


2013年03月18日 Posted by ゼロ鍛冶  at 00:40Comments(1)鍛冶仕事

ガンブルー成功♪

皆様こんばんは

あ~やっぱりムリは何事もいけないのですな・・・
全くヒドイ結果だ・・・・
また挑戦するさ♪
っと言うことで、グリップ接着時に無理をしてマイカルタを割ってしまった。
今日中に、グリップを接着するっと言う目標が少しのムリで水の泡になったわけですが・・・
超特急でリベンジして、ようやく作業終了しました。


まるで、青ニスをぶっかけた様な透き通るスカイブルーに染めることが出来ました。
薬品は、通販で手に入る青い小瓶の奴(USA製品)まぁガンショップで売ってるから珍しいものでもないかぁ~
それを、ティースプーン一杯にお湯300mlで大体こんな感じ。
ベースは600番のヘアライン仕上げ。


で、大事なグリップの説明ですが前に紹介した20mm厚の300mm四方のマイカルタ材を使いました。
カットは、木工屋さんに持込で2秒でしたw
自宅で更に20mmを縦にカットする作業はとても時間がかかりましたが
マイカルタのカットの時は鋸にCRCの様な油をスプレーするとてもスムーズにカットできます。
そして、接着面をヤスリで傷つけて食いつきを良くします。


今回は前の教訓を生かして、90分硬化方のエポキシ接着剤を使いました。w
町で偶然知り合った方に硬化時間が長い方が強力なんだゼって教わりました。w
今回は、ネジ止めの変わりに6mmのステンレスパイプを使います。
最後にラッパ状に広げて抜け止めとします。


苦肉の策で思いついた、混合テーブルw
木にマスキングテープを貼り付けて、接着剤を混合します。
使用後は剥がしてゴミ箱に。


ちゃんと固まってくれるのを願います。
ちなみにこの接着剤、優秀な事にラッカー洗浄液で拭き取ることができます。
なので、はみ出た部分も綿棒に付けて、細かいところも拭き取ることができました。
今回は、前の失敗を全てクリアした作品に仕上がる予定です。

それではオヤスミ☆  


2013年03月15日 Posted by ゼロ鍛冶  at 00:59Comments(2)鍛冶仕事

ダマスカスナイフの準備

皆様こんばんは

少しずつ暖かくなってきて、仕事終わりにもう一仕事も苦じゃなくなってきました。w
今は、仕事終わりにセットピンをコツコツ作っています。
今回は、ある程度まとめてから店に納入する形になりますので意外と時間がかかりますな。

それとは別にダマスカスナイフの製作に向けて、まずは素材作りですな。

先週、スクラップを大量に板状にしてきました。
材質は45C 55C ヤスリ鋼の3種類です。
45Cやっぱり粘りがありますねぇ~
55Cは少し固めでタフネス感が伝わってきます。
ヤスリ鋼はかなり硬いです。 刃物ですからねぇ~w
それを、グラインダーで100mm間隔で切れ込みを入れて、バイスとモンキーで
ポキポキ折っていきます。


意外と大量に取れたのが驚きですw
まぁ、失敗することも含めて多い方が心強いですな。


それを交互に重ね合わせていきます。
45C 55C ヤスリの順番で 10層が2つと 13層が一つ取れました。


それを、万力でしっかり挟んで、両端を溶接して止めます。
ついでに持ち手も溶接します。
注意は、持ち手は普通の鉄筋棒なので、混入しないように最終的には切断します。
また、溶接した箇所も使えないので延ばした後に切断します。

ちゃんと鍛接成功すると良いなぁ・・・・
問題はまだ山積みですが、ひとまず素材は完成です。
あとは、捻りを加える専用の工具を製作しないとだなぁ・・・
  


2013年03月13日 Posted by ゼロ鍛冶  at 22:43Comments(3)ダマスカス

スタンバ~イ×2

皆様こんばんは

今日は、ダマスカス用の素材を作って、セットピンの材料も作って・・・
それから、マックミ~ナイフを3本仕上げました。
マジ疲れた・・・
マックミーはあとグリップとシースを付けて完成です。


近日完成だ!!!
刃付け前の代物
熱処理した時のつや消しブラックのままです。
原作のナイフがブラックなのでイメージのまま作っていきます。


刃付けが意外と時間がかかった。
ってか、かなり馬鹿をやったw
結局一周して、ハンドメイドのヤスリ仕上げが最も近道だった。
モーターツールも万能ではないね
少しでもブレると手加減抜きで切削するからw

んで、この画像をみてアレルギーを起こした方の為に解説を。
刃付けと言っても裏も表も刃をつけていません!!!!

コレが証拠だ!!!  
それと、コレは熱処理しても焼きが入る代物でもない!!!

まるで、刃がついているかのようなリアルさ
コレだけアップでとってもそれっぽく見えるから
コスプレして写真撮影では影響全くないでしょう!!
ってか、あまりのリアルさに使用禁止にならないか心配w
サバゲでの装備は確実に出来なそうだなぁ
撮影会で使用してくだされ♪

それでは、完成までもうしばらくスタンバ~イ♪  


2013年03月10日 Posted by ゼロ鍛冶  at 22:20Comments(1)鍛冶仕事

廃材利用は素晴らしい!!!

皆様おはよう御座います。

2~3日前眼鏡屋さんに行きました。
今まで使用していたレンズがついに死んだので。
どうも、鍛造の熱でやられたらしいです。
メガネにとっては鍛冶屋は宿敵ですな。
その行きつけの眼鏡屋さんで色々、ミリタリーの話とかしてきたわけですが・・・
メガネのコーティング技術とフレーム素材は宇宙工学と平行して進んでいくみたい??な事言っていました。
宇宙分野で新素材が開発されて、数年後にメガネに転用されるとか・・・
そういえば、カールツァイスのスコープ取り扱えるっとか言っていたなぁ~
まずはカタログ見せてもらおう!!

さてと、ナイフの動画や画像を色々探していて自分と同じ廃材利用でナイフを作っている
方が海外に居たので紹介します。
ブレートマテリアルは、SAW STEEL つまり鋸ですが・・・
相変わらずこの手のことを考えるアホはどこからともなく、とんでもない大きさのものを見つけてくるわけですよw
これ明らかに、木工製材用の丸鋸だよなぁ~w 厚みが・・・
火花の散り方から考えるに・・・まぁSK5~SK7くらいだろうか・・・
ディスクサンダーでカットしてボール盤でナマシもかけずに穴を開けているところから見るに、それほど硬くない 
この、ディスクサンダーでカットするところがなんともいえないなぁ~w
プラズマ切断機で切れば確かに早いが・・・切り口溶けるからね。

http://www.youtube.com/watch?v=zRxEz4pwJVU

まぁ、炭素鋼は錆びるが、それは使用者の問題だ。
しっかり手入れして、使用してやればステンレスより使いやすい。
それにしても、まだ3分の1も使えてないなぁ~
恐らくこの作者も、しばらく鋼材に困らないことだろうw
一応、鍛造もやってるみたいだから、端切れナイフなど恐ろしい数が出来そうだw
ってか、この人どこの国の方だろうか・・・


  


2013年03月10日 Posted by ゼロ鍛冶  at 10:44Comments(2)鍛冶仕事

4つ目が買えるぞ!!!

皆様こんばんは

病み上がりに、今まで溜まった雑仕事をこなしていました。
それにしても、先週からノロウイルスや、急性胃腸炎で相当しんどい一週間でした。
まぁ、悪いことばかりでもないですが♪

会社で先輩が、ダマスカスナイフの手伝いが出来るように機会を与えてくれた。
っと言っても、雑用がメインだが関われるだけで幸せだぁ♪
このナイフは、一年に一回しか製作が無いからこの期間を見逃すともう一年待たなければいけない。
去年は、完成品だけしかチラ見出来ずにとてもガッカリしたが
今回は、ほぼすべての工程を覗くことができた。
この工程も、自分がダマスカスナイフを作るに当って、そのまま利用できるだろう・・・
それにしても、恐ろしいほどの工程だ。
ダマスカスナイフが一般的に高額だと言われているがそれだけ手間がかかっているということだろう。
この庖丁も、純国産のハンドメイドである為。海外製のヘタなカスタムナイフよりよほど価値がある。



ラインナップはまだ知らないでけで、恐らくもう何個か存在すると思う。
コレは三得形とぺティだがぺティにも120mmと150mmがあり三得にも120mmと180mmがある。
その他に牛刀が・・・
あぁ全部ガクに入れて飾りたい☆★☆


ブレードマテリアルは海外から来るとのこと。きっとHCLIが運んでくるに違いないw

んで、タイトルの由来だが・・・
これすべての値段が、新品の4つ目が楽々買えるwもちろんヘルメットもアダプターも込みで・・・
逆に、ナイフに興味をそそられない方の為に分かりやすく言うと。
目の前に、ペリカンケースに入った四つ目セットがドッサリ置いてある感じで想像してください。w

っていうか、コレは輸出されるのかなぁ・・・
それとも、景気が回復してきた前兆!?  


2013年03月09日 Posted by ゼロ鍛冶  at 01:14Comments(1)ダマスカス

少しは下がってきたな

昨日の深夜0300時、ノロウイルスと思われるものに感染したぁ(ToT)
おかげで、ジャックハマー並みのマックシングをお見舞いしてしばらくダウンしていたが、だいぶ熱も引いてきたようだ(⌒~⌒)

しかし、あと数日は行動不能だなぁ(;_;)

一体オイラが何したってんだ~(°□°;)

そういえば、誕生日プレゼントで外人さんにフォールディングナイフを頂いた。

メーカーはカーショウ、日本で言うところの貝印である。
コレで、一家全員と+αが御揃いのナイフを携帯することになったわけ♪
しか~しそれでハッピーエンドで終わりでないのが、このチャイニーズ製品の落とし穴である。
箱から出してみて、早速動作確認・・・
軽快にアシストオープンが作動するはずだが・・・・
まるで、バッテリー切れ寸前の電ガンの様な力なき動作にビックリw
次に、ブレードのアウトラインが少し違うのと、刃先がオーバーシャープニングで青焼けしてますぞw


けど、大切なのは心がこもっているかどうかですな♪
今の自分には、このナイフの問題点を全てクリアできる技術がいい具合に身についた時期なので
きっとこのナイフも、原型をとどめないほどに使い倒すことであろう・・・
  


2013年03月03日 Posted by ゼロ鍛冶  at 14:41Comments(0)雑記

CODナイフ

皆様こんばんは
今日は、一日雪消し雨が降っていました。後半は霧気味で・・・
まだまだ、寒さが続き体調管理から気が抜けないですなぁ~

今日は一番簡単な所から、CODナイフの形を仕上げました。
立て続けに3本も成型したので、少々疲れましたが・・・・
明日は、ブラスト吹いて焼付け塗装します。
この、マックミープロップはコレで完成です。
グリップと、シースどうしようかなぁ・・・


3本並ぶと爽快ですな♪


さぁ、どのくらいコスプレに貢献できるか・・・
腕の見せ所ですな・・・


セットピンも数本ボチボチ完成だなぁ~  


2013年03月01日 Posted by ゼロ鍛冶  at 21:33Comments(1)鍛冶仕事

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